【誰もオレが判らないならエッチな悪戯しまくっても問題ないだろ!?】第3話あらすじネタバレ

第3話:黒板に問題解いてる女の子にバック中出し

あどけない顔の女の子も好物です
誰もオレが判らないならエッチな悪戯しまくっても問題ないだろ!?
作者:とらいあんぐる
Handyコミック【誰もオレがエッチな悪戯しまっくて】LP1※スマホ専用

 

(第3話)
黒板に問題解いてる女の子にバック中出し

 

マドンナを堪能したあとは黒板で問題を解いている女の子に注目だ!

 

あどけない顔でツインテールを揺らしながら、一生懸命チョークで問題を解いている女の子。

 

小柄ながら胸の大きさは一級品だ。

 

その子の姿を見て男をたぶらかしていると決めつけ、罰として乳を揉みしだくことに決定した。

 

今度は服の中に手を入れ、生乳をギュッと掴む。

 

柔らかくあったかいおっぱいを跡が残るくらい、これでもか!っと揉んでいく。

 

更には髪の毛に鼻を押し当て、とめどなく匂いを嗅ぎまくった。

 

その匂いに魅了され、男を誘惑しているとしか考えられない男。

 

もう押し倒すしかないだろうという結論に達する。

 

我慢の限界に達した男は結局、押し倒す暇も惜しんで女の子のパンツをズリ下げてそのまま挿入!

 

予想外のきつさに戸惑いつつ、処女であることを確信する。

 

しかしそれで止まる男ではない!

 

むしろ性欲を煽られ腰が止まらなくなっていく。

 

どんだけ名器なんだよ!?

 

まだ誰にも犯されていない女の子の中の狭さが、強烈な刺激を男のモノに与え、あっという間に上り詰めていった。

 

絡みつく中の感触にもう我慢はできない。

 

クラスメイトが見ている中での中出ししてやる!

 

そんな恥ずかしいであろう状況に一人興奮しまくる男。

 

だが、当の本人を含め誰ひとり彼の存在には気がついていない…

 

そして遂に、男は全てを女の子の中に放ち切った。

 

彼女が立っていた教壇には溢れた精液がポタポタと音を立ててこぼれ落ちる。

 

その様子を見て女の子をビッチ呼ばわりする男。

 

更に次の獲物を求めて学校内を彷徨うのであった…

 

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