【誰もオレが判らないならエッチな悪戯しまくっても問題ないだろ!?】第2話あらすじネタバレ

第2話:学園のマドンナと背面座位

学園のマドンナだって俺のもの!
誰もオレが判らないならエッチな悪戯しまくっても問題ないだろ!?
作者:とらいあんぐる
Handyコミック【誰もオレがエッチな悪戯しまっくて】LP1※スマホ専用

 

(第2話)
学園のマドンナと背面座位

 

次に男が狙いを定めたのは学園のマドンナ的な女の子だ。

 

どうせ見つからないなら、普段は絶対に相手にされないような女の子にしようと考えたのである。 

 

そう考えた男は教室に向かった。

 

友達と楽しそうに談笑をしているマドンナを発見!

 

早速膝の上に座らせてやることに…

 

さすがはマドンナ…たったそれだけで男のモノの反応は格別だった。

 

マドンナは誰かと付き合っているという噂は聞いたことがなかった。

 

しかし、どうせくだらない奴と付き合うんだろうと決め付ける男。

 

そうなる前に自分が抱いてやろう…この女に価値がある内に!

 

かなり身勝手な理由を振りかざしつつ、男は早速マドンナに挿入!

 

後ろから抱き抱えるように座らせ、パンツの間から無理やりねじ込んだ。

 

もちろん、両手は綺麗なおっぱいを揉みしだく!

 

それでも一切、気が付かずに談笑を続けるマドンナ。

 

男は吸い付き、締りのいいアソコを味わい尽くしていった。

 

体も柔らかくぷにぷにとして抱き心地は抜群。

 

髪の毛からも甘い、いい匂いが漂ってくる。

 

マドンナの体のあまりの良さにすぐに絶頂をむかえそうになる男。

 

どうせ出すなら中だろう!

 

そう考えて思い切って中に出すはずが、勢いがつきすぎて抜けてしまった。

 

男の精液はマドンナの体に降りかかり、すっかりトロトロまみれになってしまう。

 

それでも気づかれないのだから男も気にせずもう一回戦に突入する。

 

ふたりの液体のお陰ですんなりと入ったマドンナの中。

 

そこは何度味わっても格別だ。

 

今度こそ、中に全てぶちまけてやる!

 

男は気合十分に腰を振りまくっていくのであった!

 

>>第3話:黒板に問題解いてる女の子にバック中出し